図解表現/印象づける報告書・プレゼン資料
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■講演・研修のテーマは?

「わかりやすく表現し、説明するスキル」について、演習中心に行います。業務に直接関係のある内容のために、組織内研修の形で行うことが多いです。
具体的なテーマとしては、 次にあげるものを多くやっています。
実施にあたっては、ご要望にあわせて各テーマの内容を調整したり
各コースの内容をミックスし、最適なものを提示することも可能です。

  • Wordで作成した文書の説得力を高めるためには
    → 書体・文字サイズの使い分けとその理由、効果的な見出しからレイアウトまで
       「わかりやすいビジュアル文書」

■プレゼンテーションというと、外部への説明向け

プレゼンテーションということばは広く使われています。顧客との商談や社内の会議での説明も、プレゼンテーションと呼ばれています。
社内・社外と問わず、打ち合わせのための資料とお考えください。

■研修の形態は

演習中心の参加型の研修です。5,6人のマンツーマン方式から、
数十人のグループ分けした方式まで参加人数に合わせた形で行います。

■カリキュラムは

「研修・講演の内容」をご覧ください。 実施にあたっては、要望をお聞きして、最適なカリキュラムをご提案いたします。これまでさまざまな企業などの社内・社外の文書について、 数百にわたる事例とアドバイスの実績を元に提案します。

■受講対象の業種や職種は

「わかりやすく表現し、説明する」ということで、あらゆる業種や職種を対象にしています。実施にあたっては、職種を問わずに行うこともありますし、 わかりやすい説明が要求される「技術者」「セールス」といった職種を特定して行うこともあります。「中堅社員」 「営業職」など、特定の受講生であれば、カリキュラムや説明内容を合わせます。

■時間は

1日ないし2日間で最も多く行っています。半日で実施することもありますが、その場合には演習の部分は少なくなり、講義が多くなります。
講演の場合には、ご都合にあわせます。

■研修の場合、パソコンは必要

必ずしもパソコンは必要ではありません。実施目的に応じて対応しますが、主旨によっては、むしろパソコンがない方がいい場合もあります。

■公開で実施される研修の予定は

研修としては、産業能率大学マネジメントスクールのものがあります。
こちらをご覧下さい。

■問い合わせは

電話(03-3449-0785)、ファクス(03-3449-0736)、電子メール(m-hmail@nifty.com) のいずれでもけっこうです。
ご依頼のときには、 研修の狙い、場所、日時、受講生の人数、職種などを決まってる範囲で、あわせて連絡ください。


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