図解/説得できるストーリーづくりからプレゼン資料・表現技法まで
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【参加者の声】(終了後のアンケートより)

講師(飯田英明)のプロフィール


【参加者の声】(終了後のアンケートより)

■「図解思考・図解表現」受講生の声

  • 図解を使えば、短時間で自分を理解してもらうことができる。
  • 今後は、目的とストーリー、相手に何を望むかを自ら理解し、図解や説明資料にまとめられるように工夫して表現していきたい。
  • 文章より図解で表現する方が、はるかにわかりやすく、かつ伝わりやすいということを再認識した。
  • プロジェクトの役割分担の説明に役立つ
  • 今回の研修では、自分の弱みがはっきり出た。目前のできごとにとらわれすぎて、全体が見えなくなってしまう。言われてはっと気づいた。
  • 内容に関しては申し分なかった。今後は報告や発表があるときにはストーリーを組み立て、もっと図解表現を用いようと思う。
  • 今まで図解を作ったことはあるが、今回のセミナーで、自分がいかにムダなものまで詰め込んで書いてしまっているかということがわかった。「最低限の情報量で、効果は最大」を念頭におき、自己満足に終わらない図解を作りたい。
  • 仕事にすべてのおいて、必要なテクニック。お互いに利用しあいレベルをあげていく。
  • 情報を楽しくわかりやすく提供できる。
  • 図解表現を用いることにより、難解な事柄の説明でも、わかりやすく表現できることがわかった。今後の業務に有効に活用していきたい。
  • 今までは単に手順や業務の流れを線と矢印を表現していたにすぎず、それを図解と勘違いしていたことに気づいた。けっきょくは自分の伝えたいことが、はっきりしなければ、相手を動かすことはできないと感じた。
  • 図解化することにより、さまざまな情報の分析ができる。
  • 他人の文章も図解すれば、よく理解できる。
  • ものごとをいろいろな角度から見るクセをつけることができる。
  • 相手に図解を作ってもらうと、そのまとめ方により理解のレベルがわかる。
  • 営業資料の作成に応用できる
  • 上司や他部署を説得するための資料づくりに使える
  • 他の参加者の回答を見てみると、それぞれ視点が違うことに驚いた。
  • お客さまへの提案にも、ぜひ使用したいと思います。
  • 部下への指示・育成に利用する。
  • いろいろ考え込むのではなく、何を最重要にしなければならないかをはっきりさせることだと改めてわかった。
  • 仕事上の問題点や自分の思考の整理に図解を使う。
  • 人に対して説明をするときに、図解で資料を作ることが重要なのではなく、「何のためか」「説明に必要な情報をもれなく集めること」「常にシナリオを考える」という三点が重要なことだと思いました。これは仕事を進める上でも同様である。
  • 図解での論理的な考え方を仕事の中で考えていきたい。
  • 考えや情報を整理するということは、どうしてもワンパターンになりがちだが、今回の良い点、悪い点も含めて他の人のまとめ方を見ることができ、自分の枠を広げることができたように思う。
  • 図解を使って日常業務の見直しをする。
  • これまで自分で図解による報告も行ってきたが、構成・キーワードの絞り込み、ゴールをはっきりさせないあいまいな図解であった。今回、図解の本質、表現、まとめ方を学び、説得力ある企画、報告を、レベルアップした図解でまとめてみたいと思います。

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■「プレゼン資料作成の実践」受講生の声

  • 事例研究や自分自身が作ってきたプレゼン資料に目的や説明のためのストーリーを作るという、いままでにないことを教わり、実際にパソコンを操作しながら作ってきた資料の見直しをしたり、発表して、その内容に対して質疑応答を行い、作ってきた資料がさらによくなるので、あらためて表現する技術を学びました。
  • 説明を行う際には、常にゴールを設定し、相手に何を伝え、何を要望するのかをはっきりさせることが最も重要であることを再認識した。
  • 演習中心で意欲的に取り組むことができた。特に資料に対する目的(相手に理解してもらいたいこと)の認識、情報の整理の重要さといった点でたいへん勉強になった。
  • ゴールの設定からストーリーづくりまでの考え方は、今後の仕事に活用できる。
  • 事前にプレゼン資料を作成したが、研修を受け、最終的にはまったく違う資料になった。自分では順番に説明すればいいと思っていたが、いざプロジェクタに映しだし、説明してみると、いかにシンプルに、そして簡潔にまとめることが重要かが、わかった。
  • 自分はいつも資料に盛り込む情報が多くなりがちなので、今回の研修で特に大切だと強く感じた「説明する相手は誰か?」「説明の結果、何を得たいのか?」を意識しながら、必要な情報を的確に選択して、資料を作っていきたい。
  • 何度も直すはめになったが、その分、身につけることができた。
  • 自分にとって、主として役に立ったのは「ストーリーづくり」と「カラー化」です。
  • 既にある資料をそのまま使っていましたが、今度は相手にあわせたプレゼンテーション資料を工夫してみたい。
  • 考えることはたくさんありますが、できあがってくるものは、こんなにもシンプルになるのかと驚きました。
  • 見せる相手への思いやりと相手にして欲しいことが、はっきり分かることが大切だと思いました。
  • 協力会への事業年度説明会向けに使っていきたい。
  • 自分自身ではなかなか気づかず、直すこともできないところを、ていねいに解説していただいた。
  • ゼロからプレゼン資料を作成した経験が少ないので、正直言って初めはとまどっていました。7〜8枚もどうやって?!という思いでしたが、やってみるとアッという間、足りないぐらいでした。講習内容そのものがプレゼンなので、理解しやすかった。
  • ついつい盛りだくさんの情報を資料に入れてしまいがちなので、注意をしていくよう心がけようと思いました。
  • 事業方針説明会の資料を作るときなどに役立てたい。
  • 相手に伝えることはなにか?またどうしたらよく伝えられるかということを考え、セミナーで学んだことを自分なりに生かしていきたい。
  • 説明だけでなく、作業をともなって進行していったのでわかりやすかった。
  • 今後は、自分が一番伝えたいことは何か、相手に何を理解してもらいたいかを考えながら、提出資料だけに限らず口頭で伝えるときにも生かしていきたいと思う。
  • 社内資料だけに終わらず、営業として得意先への提出資料の際、積極的に用いたい。特にこちらから売り込む販促企画には効果が大であると思う。
  • 今まで資料の構成や色づかいについて説明を受ける側から考えたことがなかったので、とても役に立った。
  • 自分の事例を評価してもらって、たいへんよかった。
  • 資料作成時だけでなく、会話のみで説明するときも、この手法を使いたいと思います。
  • ストーリーの流れやイラスト、図解の挿入、文字や線の表現によって、プレゼンの効果が大きく違ってしまう。
  • 社外への会社概要説明や社員教育向けに活用する。
  • パワーポイントは、これまでよく活用していた方だと思うが、デザインやアニメーションにこだわりすぎていて余計な労力を費やしていた。目次をつけることや文字の大きさ、書体などについては、今回初めて教えていただき、たいへんためになりました。
  • まず目的。何のための資料か?を考え、情報整理とストーリーのイメージ、レイアウト等をまとめ骨組みを作る方法がよくわかった。
  • いかに簡単でわかりやすい説明ができるかがポイント。場数を踏んで、自分のものにします。
  • (これまで)プレゼンテーションの目的が明確でなかったために資料の説明の流れがスムーズになっていなかった。(今後は)スタートとゴールを明確にする。説明ストーリーは、ゴールから組立を行う。
  • 相手に理解してもらう資料を作る流れがわかりました。
  • 自分でふだん気づかないことを指摘してくださる、そんなセミナーでした。演習も多くあり、講師とのコミュニケーションある内容でした。
  • 聞き手の立場に立ってストーリーをどう構築するか、プレゼン資料と配付資料作成の目的の違い等々、基本的な着眼点を学ぶことができ、「目からうろこ」の実感です。参加でき、よかった。
  • 発表資料の作り方を初歩から無理なく勉強することができた。
  • 人に何かを伝える機会は、プレゼンに限らず毎日の電話、依頼と山のようにありますが、その際にも非常に役立ちそうです。
  • 初めはレベルが高く感じられ、自分はついていけないのでは、と不安になりましたが、終わってみると自信もつき、大きく一歩前進したと思います。
  • 具体例をあげての説明だったので、聞きやすくわかりやすかった。
  • パソコンに向かう前にやるべきことを学べた。
  • 分野の違う人のプレゼン演習を見ることで、内容に関して疎い人の視点に立つことの大切さが、よりよく理解できた。
  • 今までの資料は、ストーリーを考えないで作っていたので、ゴールもはっきりせず、聞き手にとって不満足であったものに違いない。誰のためのプレゼンなのか、まず考えるクセをつけたい。
  • 単なるプレゼン資料のデザインにとどまらず、内容のストーリー性に突っ込んで指導してもらった点がよかった。また、その指摘を当を得たものであったと思う。参加者全員、指導前と後の違いが、はっきり確認されたのは、すばらしい。
  • 身近な話を引用され、説得力があった。
  • とにかく相手の理解を第一に資料を作ることが大切である。
  • ストーリーの組み立て次第で、わかりやすくもわかりにくくもなることがわかった。
  • 今日の実例は、そのまま使える。
  • たいへんすばらしいお話でした。相手の立場で自分の伝えたいことを、ふだんの言葉で表現することの大切さを知りました。
  • まず発表内容を整理することが大切、および、その方法がよくわかった。実際に自分で作ったものを発表し、コメントしていただいたことで、どこが悪いのか、どこを直すとよいのかが、よくわかった。
  • 研修中に発表するとなると真剣になる。
  • もっと早く受講していれば、よりよいものになっていたかと思うと残念です。
  • 実際の仕事の例が使われていたので、わかりやすく学習できた。
  • 役に立つ考え方が多くて、ためになりました。
  • プレゼン資料の表現する手順・まとめ方が勉強できた。
  • 自分の気づかなかったことを引き出してくれるセミナーでした。
  • プレゼンの全体の組み立て方から、説明ストーリーの流れづくりのしかたが非常に理解できた。
  • プレゼンテーションに限らず、レポートを出すとき、人と話をするときに、まず相手に何を期待するのかを考えて組み立てるということが勉強になった。相手に何をして欲しいのかが明確でないと、話が一方通行になりがちで、説明をしても「それで何が言いたいの」ということになり、自己満足で終わってしまう。そうならないためにもゴール(相手に何を期待するのか)を明確にして、そのゴールにたどり着くためには何が必要かを、よく考えて話を組み立てていくことが大切である。
  • とにかく今まで我流だったので、本日はたいへん勉強になりました。今日の資料を何度も読み直して身につけていきたいと思います。
  • 資料を作る際の組み立て(ストーリー)と見やすさの両方を学べた。
  • プレゼンテーションの基本的な組み立て(ストーリー)が重要であること、相手に何を伝えるかのポイントを明確にすること、がよく理解できた。
  • よいプレゼン資料を作る上で情報をいかに絞って整理するかが大切であることを理解できた。骨組みとストーリーがきちんと作れれば、あとはルールにあてはめていけば、視覚的に訴えることのできる資料ができる。
  • 今までもパワーポイントを使っていたが、すべて自己流でした。相手を説得するためのツールとしてよりは自己満足の部分が強かったことを実感しました。
  • 目的を明確にし、ストーリーを作ると、資料を作成しやすいことがわかった。
  • これまでパワーポイントを自己流に使っていたが、今後はもっと有効な活用ができると思います。

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■「ビジュアル・コミュニケーション」受講生の声

  • ふだん漠然と行っていたことを論理的に再認識できた。
  • 今まで作っていた資料を見やすくわかりやすくするコツがわかりました。
  • パワーポイントの使用方法、文字の大きさ、色、書体等わかりやすく簡潔にページをまとめることを意識しながら資料の修正を行ったので、話す相手をイメージしながら作業ができた。
  • 資料を作る上で困っていたことや迷っていたことなどの問題が、セミナーの中でよく網羅されていた。
  • お客さまへ製品の紹介をする際に、視覚で訴える方法を学べた。
  • すべてがためになりそう。
  • 上司や職場の人が作成する資料へのアドバイスなどに活用できそうです。また今までの資料も見直してみようと思います。
  • 構成、ペース、教え方の知識、いずれもとても良かった。
  • あたりまえのようにソフトを使っていたが、提案の内容や対象によって、いろいろと工夫してブラッシュアップしていくことの大切さが充分分かりました。
  • 即役立つ。
  • 恥ずかしくない資料が出せるようになる。
  • 顧客に適切に伝えるための手段として資料は重要な伝達ツールであるが、多くの情報をいかに自分の意図した方向で相手に訴えることができるか、提案資料を作る上でのビジュアル化とテーマを絞った説明のポイントを修得できた。今後は効率よくみばえのよい資料を作れるように今日習ったことを活用していきたい。
  • 社内でプレゼン資料の作成の機会が多いにもかかわらず、魅力的な資料をつくる人は少ない。多くの人が受講したらよいと思う。
  • よくまとめられたコース。
  • 実践的で、すぐに役立つ内容。
  • プレゼンの資料では、何が効果的で、何がタブーかよくわかった。
  • 実際の演習がとてもよかった。
  • どうしたら聞き手にわかりやすい資料となるのかポイントをつかみました。
  • 「なぜ表現を変えなければならないのか」その理由から説明してもらえたので、納得しながら理解することができました。
  • 一度知っておくとためになることでしたので、周りにもすすめていきたいと思います。
  • 今まで体系づけて教わったことがありませんでした。
  • 楽しいセミナーでした。
  • 今までソフトの使い方はそれなりにわかっていたつもりでしたが、効果的な使い方は知りませんでした。
  • 最後の受講生によるプレゼンテーションの演習で、同じ題材でも扱い方が違うのが、ためになりました。
  • ステップごとに演習を行うことで、理解度の確認が行うことができた。
  • たくさんのプレゼン資料のよい例、悪い例は、とても参考になりました。
  • 客先でのシステム提案のプレゼンに活用していく。
  • 「印象の残る文字の作成」「印象に残る図解の作成」。さっそく使ってみたいと思います。
  • プレゼンテーションの本質はなにか、およびストーリーを作るときのポイント、特にぜい肉を思い切りそぎ落としたキーワードによる表現方法の重要性を学べた。
  • 私もそうですが、多くの人は独学でプレゼンソフトの操作方法を学ばれていると思います。操作方法ではなくて、ゴール到達までの道しるべ的な、このコースは非常に価値があります。
  • 「いかに自分がプレゼンで何を訴えたらよいか」という考え方を再認識できました。
  • これまでセンスのない資料を作っても、どこを修正すればいいのかわからなかったが、今後は改善されると思う。
  • 文字だけの資料とビジュアルな資料では、雲泥の差があることがあらためて理解できた。ちょっとした工夫で理解しやすくなる。
  • 強調したい部分を、どのように伝えるかがわかりました。
  • 知らない人とは大きな差が出ると思う。
  • 人に理解してもらう工夫を学ぶことができました。
  • 説明したいことを、再度分析し、何が最も重要で訴えたいことなのかが整理できるようになった。
  • プレゼン資料作成以外のビジネスシーンにも参考になる内容。
  • 文字の大きさ、背景等、一般的な見やすい表現を教えて頂き、プレゼンの基本的な柱がわかった。
  • 今まで勉強できなかった内容なので有意義でした。
  • 最後の演習の講評はためになります。
  • 内容が絞られていて、わかりやすかった。
  • いつもどうやったらインパクトのある資料が作れるか考えていたので、あらゆることがたいへん参考になった。
  • 演習が適度に入っていて、進行にメリハリがある。
  • 文字の大きさ、色、配置など、ほんのちょっとしたことを工夫するだけで、ものすごく印象が変わるということを比較しながら教えてもらった。
  • 聴いているだけだとわかったような錯覚に陥りやすいと思うが、自分で考える演習があったのがよかった。
  • ビジュアルで訴えるポイントを取得できたことでも、今後の資料作成にたいへん役に立ちます。
  • やり慣れていないことがばかりでしたが、常に見て分かる教材や説明の流れで、非常に分かりやすかった。
  • 部長付きの仕事をしているので、自分の考えをまとめて資料を作成する機会は少ないですが、上司へ工夫点のアドバイスを積極的にしていけそうです。
  • 他のみなさんのを見て、刺激になった。
  • 今までは資料の見た目にこだわりすぎていて、本質(プレゼンしたい内容を、いかに印象深く伝えるか)を忘れていた気がします。それがよくわかったのでよかった。
  • 自分が作成するプレゼン資料に、即活用できます。
  • 演習は講師のコメントももらえて、たいへんためになりました。
  • 講師が「かゆいところに手が届く」といいますか、「そう、そう。そこが知りたかったの」というようなところを詳しく説明してくださった。
  • QCサークルで役立つ。
  • たいへんわかりやすくコツがつかめました。
  • 非常にていねいな講義で、少人数だったので、とても落ち着いて受講できました。
  • ふだんあまり気をつけていなかった点を「相手が理解しやすくする」という観点から工夫すると、プレゼン資料をブラッシュアップできるということがよくわかった。
  • 図解、グラフの作成手順や文字表現のまとめ方など、今後のプレゼン作成のときに非常に参考になる。
  • サンプルを提示し、どうして、そのような表現が必要なのか、といった理由をあげての説明だったので、たいへんよく理解できました。
  • すぐ役立ちそうな内容ばかりでしたので、興味を持って、受講できました。
  • 実践につなげられるので、たいへん興味深かったです。
  • 非常におもしろく役に立つセミナーだと思います。ふだんプレゼン資料を作成するときは、たいていギリギリで時間に追われていて、体裁などあまり手をかけていなかったので、今度はここで学んだことを生かしてわかりやすいものを作りたいと思います。
  • 今度は、職場の方々をあっと言わせる資料を作れると思います。
  • 考えるということも含まれているセミナー。
  • ちょうどよいペースで、質問もすぐできる環境だった。
  • 「なるほど」と感心させられる新鮮な内容ばかりでした。自分や他人に対するプレゼンの意識がかなり変わりました。
  • 演習とその確実の作品の工業が聞け、よかった。
  • わかりやすく充実している。
  • 今まで、いつもあれも言いたい、これも言いたいという盛りだくさんのプレゼン資料になっていたので、たいへん助かりました。
  • おもしろかったです。
  • 非常に実用的な内容でしごとにすぐ生かせそうだ。
  • いろいろなプレゼン資料作成に関するテクニックを修得できた。
  • 目からウロコが落ちました。今まで感じていた多くの問題が解決された。
  • これまで色ばかりつけていて、本当に言いたいことを強調していなかったことに気づき反省させられた。今日のセミナーは、今後に大きく生かされる。
  • 内容および資料ともに、よくまとめられていたので、わかりやすかった。
  • グラフの使い分けは知らなかったので、今後はグラフの種類をうまく使い分けられる。
  • 日々のプレゼン資料づくりに付加価値をつけられる。
  • とてもよく整理された講義で、わかりやすくて興味を持って受講できた。
  • 学ぶこと、ためになるようなことがたくさんあったのに、シンプルな説明で吸収しやすかった。
  • これまでイラストをよく使っていたのですが、自己満足のみで本来の伝えたい内容には意味がないことがよくわかりました。
  • これからのプレゼン資料作成にどんどん応用できそうです。まったく知識がなかったが、今回で基本を押さえることができました。
  • 基本的なプレゼン資料作成ののスキルトレーニングとしておもしろかった。
  • 時間的に長いかなと思っていたのですが、あっという間に終わりました。すぐに仕事に役立ちそうな内容です。
  • 資料づくりも、いかにプレゼンの基本を守って作っていかなければならないかを再認識させられました。特に見ばえばかりに気をつかうのではなく、各シートで自分のテーマが明確になっていなければ相手に伝わらないことがよくわかりました。
  • かなり実践的な内容だったので、助かります。
  • 基本的な操作が身についていないので、ついていけるのか不安でしたが、親切な指導のおかげで理解が深まりました。
  • データをどう利用するか、何を使うかで相手に伝わる印象が大きく変わってしまうことを実感した。
  • いざプレゼン資料を作るとなると、デザイン、配色などの決定に時間がかかりすぎていました。そうした悩みが解決した。
  • 操作についてもマニュアル的でなく、いかに効率よく短時間で作成するかという方法を取り上げていたので、現実的だった。
  • 本当に相手にとってわかりやすい資料というのは、どんなことに気をつけたらいいのかという着目点がよくわかりました。
  • 今まで自分がよいと思っていた資料は自己満足であった気がします。見ばえの問題だけではなく、プレゼンの心がまえのひとつとして見る人の立場になった魅力的な資料づくりをこれからは意識したいと思います。
  • これまでプレゼン資料を作るときには、特に何も考えずもせず作っていました。(作成の)プロセスがわかった。
  • 細かい点に気を配ることで、ずいぶん見ばえが変わる。
  • ソフトを使う前に、準備をすることが大切なのを痛感しました。
  • 具体的な例題等を使って説明しているので、とてもわかりやすい。
  • ポイントが押さえてあって、よくわかりました。あまりこのようなセミナーはないと思うので、効果的だった。
  • テキスト表現の方法を教えて頂きましたが、日常まったく気づかないポイントでたいへん役に立ちました。また色の使い方など、資料を作成する上で基本となることをたくさん教わった。
  • 論理的な考え方について学んだ。
  • 社内の品質会議のプレゼンテーションに役立つ。
  • スピード、ボリューム等、ちょうどよかった。また演習が効果的でした。
  • ホームページのコンテンツを編集・作成する仕事をしているので、プレゼン資料以外にも役に立ちそうです。
  • 資料作成の「考え方」にポイントを置いた内容だったので非常によかった。
  • 資料作成についての考え方が、たいへんわかりやすく役立つ。
  • 自分がいかに工夫していなかったかが、よくわかった。
  • 知りたかったことがらがコンパクトにまとまっていて分かりやすかった。
  • 社内向けの説明会資料のときにパソコンで作成する図解の方法が役に立ちます。
  • 凝ったスライドよりも、シンプルでメッセージの伝わるスライドの方が大事ということがよく理解できた。
  • 資料作成の有効なポイントがよくわかった。少しずつ身につけていってわかりやすい資料を作れるようになりたい。
  • 職場内での不具合を減らすために告知をしているが、要点が絞り込めてなかった。今後、絞り込みをすることで、相手(作業者)の理解度が向上する。
  • プレゼン資料を効果的に見せる方法が身についた。

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