図解表現/印象づける報告書・プレゼン資料
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「図解表現」入門の表紙
具体事例満載ですぐに使える仕事力を高めるシンプル図解の技術
飯田英明 著 
PHP研究所
1,550円(税別)
2003年12月発行
 

「図解がいいものだとは分かっているが、いざ自分で図解を描いてみるとなかなかうまくできない」と思っている人は多い。作ろうとする図解のイメージが浮かばなかったり、どんな手順で描いていいかわからないからである。
 わかりやすい図解ができると、短時間で相手に自分を理解してもらうことができ、仕事がスムーズに進むようになる。図解は、最低限の情報量でも効果は最大であり、文字の大きさ、色、配置など、ほんのちょっとした工夫で、ものすごく印象が変わるものである。また、図解は、パターンを熟知し、目的を理解し、プロセスを身につければ誰でもすぐにできるようになるものである。
 ビジュアル表現を専門とし、図解を使った研修において、十数年の経験と1000例を越える個別指導の実績を持つスペシャリストが、図解の技術を伝授する。多彩な図解のテクニックが、ワークブック形式によって完全マスターできる決定版である。

目次
第1章 図解の基礎を身につけよう
第2章 経営・マネジメント関連資料を図解しよう
第3章 会議資料を図解しよう
第4章 営業関連資料を図解しよう
第5章 企画書・提案書を図解しよう
第6章 業務改善資料を図解しよう
第7章 人事関連資料を図解しよう
第8章 情報システム関連資料を図解しよう
第9章 「伝わる図解」の8つの鉄則を身につけよう
第10章 図解にインパクトを与える方法を身につけよう
第11章 なぜ図解の技術が求められるのか


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