図解表現/印象づける報告書・プレゼン資料
TOPページ 内容 実績 FAQ 参加者の声・講師 著作・記事
説得力を高める図解表現の技術の表紙
説得力を高める図解表現の技術
飯田英明 著 
PHP研究所
1,350円(税別)
1998年8月発行
 

第1章 説明のためのビジュアル表現
 1 ビジネス文書のふたつのタイプ
 2 なぜわかりにくいのか-文書タイプの混乱
 3 資料を説明するのではなく、説明のために資料を使う
 4 ビジュアル表現が必要とされるビジネス事情
 5 読んで理解する前に、見てイメージできる
 6 ビジネス文書に感動や共感はいらない  
第2章 ワープロ文書とプレゼンテーション資料
 7 ワープロソフトのページ、プレゼンソフトのシート 
 8 文書のビジュアル化手順 
 9 ワープロ文書の表現、プレゼンテーション資料の表現 
第3章 ビジネス文書の作成ノウハウ
 10 ビジネス文書は適材適所
 11 三ページ以上の文書のレイアウト 
 12 印象づける見出しやタイトルの表現 
 13 書体、表記に注意する
 14 箇条書きを使えばわかりやすい
 15 項目は三でまとめる 
第4章 ワープロ文書の作成ノウハウ
 16 見てみよう、読んでみようと思わせるレイアウト 
 17 見やすい文書を作るコツ 
 18 視線の流れに沿ってブロックを配置
 19 ワープロ文書の書体と文字の大きさ
 20 見出しの表現を工夫する 
 21 パソコンで行う見出しのビジュアル化 
第5章 プレゼン資料の作成ノウハウ
 22 話したいことより、相手が聞きたいことを 
 23 情報を集める段階、まとめる段階 
 24 集めた情報を資料ごとに分類する 
 25 プレゼンテーション資料の書体と文字の大きさ
 26 タイトル表現を工夫する 
 27 何を取り上げ、何を取り上げないか 
 28 限られたスペースと文字サイズで表現する 
第6章 印象に残るグラフの作成
 29 同じ数値でも目的によって変わるグラフ表現
 30 グラフのタイトルを決める
 31 グラフの種類は目的で選ぶ 
 32 三次元グラフを使うことができるとき
 33 入力の前にデータを加工する 
 34 目的に合わせて表現を強調する
 35 グラフは客観的な事実を表現できない 
 36 伝える内容と与える印象を一致させる 
 37 軸のバランスを整える、線の太さでメリハリをつける
 38 値ラベルと目盛り線を使いこなす 
 39 文字の大きさは重要度にあわせる
 40 効果的な網かけや色の使い方 
 41 重要でない部分を目立たせない 
 42 パソコンによるグラフの作成手順(1)
 43 パソコンによるグラフの作成手順(2) 
第7章 印象に残る表の作成
 44 表の役割と種類
 45 表のよい点、悪い点 
 46 説明資料で表が使える三つの場合 
 47 表にまつわる誤解
 48 言いたいことがが一目でわかる表
 49 わかりやすい表を作成する手順 
第8章 印象に残る図解表現
 50 図解表現の特徴 
 51 図解の種類(1)
 52 図解の種類(2) 
 53 図解の作成手順
 54 構造と関係を視覚化する 
 55 キーワードを整理して図解にまとめる 
 56 作った図解は必ず見直す 
 57 パソコンで行う図解作成の実際(1) 
 58 パソコンで行う図解作成の実際(2)
 59 パソコンで図解を作るコツ 
第9章 電子メールのビジュアル化
 60 読む側から考える電子メール 
 61 電子メールのビジュアル化(1) 
 62 電子メールのビジュアル化(2)
 63 電子メールのビジュアル化(3) 
 64 電子メールのビジュアル化(4) 
第10章 ビジュアル化のまとめ
 65 わかりやすい資料を作るためのチェックリスト(1)
 66 わかりやすい資料を作るためのチェックリスト(2)


| TOPページ | 内容 | 実績 | FAQ | 参加者の声・講師 | 著作・記事 |
Copyright(C)1999-2005 MediaHouseA&S Co. All rights reserved.
メールはm-hmail@nifty.comまで